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これまでの imported to KAIKA

■東京デスロック「再/生」 2011年8月5日(金)~7日(日)

[演出]多田淳之介
[出演]夏目慎也、佐山和泉、佐藤誠、間野律子(以上東京デスロック)、石橋亜希子(青年団)、坂本絢

「私たちの幸せはどこにあるのか?」
2006年上演の『再生』を『再/生』という新たな作品として上演、夏から冬にかけて、国内外含め8都市を巡演。目の前に立つ俳優の身体によって更に観客に強く語りかける、その“答え”は観客それぞれの“応え”の中にあります。

再/生

※同時上演 : made in KAIKA「再/生〈KAIKA劇団 会華*開可 ver.〉」
☆劇団ウェブサイト : 東京デスロック

■札幌ハムプロジェクト企画「ジャマコ、せかいをすくう。」 2011年11月1日(火)

[脚本・演出]すがの公
[出演]天野さおり、大澤恵衣、小川しおり、彦素由幸、渡辺友加里

音響・照明・舞台と5人の役者をワゴン1台に詰め込んで、1年かけて道内15ヶ所にヘンテコお芝居をお届けする、札幌ハムプロジェクト☆北海道まちめぐり公演の番外編!本州6都市ちょこっとだけまちめぐり。

「ジャマコ、せかいをすくう。」

☆公演ウェブサイト : http://macimeguri-10-ham.seesaa.net/

■SAGA MOVEMENT 独り芝居「神の沈黙~長崎被爆者の証言~」 2012年7月22日(日)

[演出]矢田貝誠吾
[出演]嵯峨佳乃

長崎原爆投下の悲劇について、実際に被爆された方々の証言をもとに、独り芝居として構成した作品。2012年は京都・KAIKAのほかに、尼崎と東京で上演されました。

独り芝居「神の沈黙~長崎被爆者の証言~」

☆劇団ウェブサイト : https://sites.google.com/site/sagamovement/

■札幌ハムプロジェクト企画「サンタどん」 2012年10月17日(水)

[脚本・演出]すがの公
[出演]天野ジロ 彦素由幸 大澤恵依 木山正太 飛世早哉香

ワゴンで全国ドサまわり企画"日本まちめぐり公演2012"。
今年は2つの演目『サンタどん』、『ジャマコ、せかいをすくう。』を持ち回り、北は北見から南は鹿児島まで全国47ヶ所をまわる。
京都では、『サンタどん』を上演。

『サンタどん』

☆公演ウェブサイト : http://macimeguri-10-ham.seesaa.net/

■青年団リンク RoMT 第4回公演『ここからは山がみえる』 2013年6月16日(日)

[戯曲]マシュー・ダンスター
[翻訳]近藤 強
[演出]田野邦彦
[出演]太田 宏

上演時間、3時間30分。
出演者、1人。
1980年代。イギリス北西部ペナイン山脈の麓のちいさな町に生きる、ひとりの少年・アダムが、10代を颯爽と駆け抜けながら少しずつ"大人"へと成長していく過程を、繊細かつシャープな描写で赤裸々に、そしてリアルに描く青春白書。

『ここからは山がみえる』

☆劇団ウェブサイト:http://romt.org

■岡崎藝術座 『(飲めない人のための)ブラックコーヒー』 2013年6月28日(金)~30日(日)

[作・演出] 神里雄大
[出演] 鷲尾英彰 稲継美保 小野正彦 藤井咲有里 大村わたる(柿喰う客)

アガサ・クリスティーの処女戯曲、「ブラック・コーヒー」をモチーフに書かれた、新作4都市ツアー。
なにも混ぜてはならない……。
岡崎藝術座

☆劇団ウェブサイト:http://okazaki-art-theatre.com/

■Saga Movement 平家物語異聞「竹生島哀史」 2014年4月13日(日)

[作・出演]矢田貝 誠吾
[キャスト]嵯峨 佳乃

琵琶湖に浮かぶ竹生島を舞台にした、水の精と源氏の若武者の純粋な愛を描いたドラマ。時空の壁を超えた壮大な歴史ロマンを、90分の独り芝居で上演。

☆劇団ウェブサイト:https://sites.google.com/site/chikubushimaaishi/

■札幌ハムプロジェクト 日本縦断興行2014「サンタめん」 2014年8月19日(火)

[脚本・演出]すがの公
[出演]天野ジロ 彦素由幸 傍島史紀 木山正太

ワゴン1台に、舞台セット、音響、照明、役者を全部詰め込んで、日本各地へ『ヘンテコ芝居』を届けるという札幌ハムプロジェクトの旅回り企画。
寄ってらっしゃい、観てらっしゃい 奇なり怪なり 不思議なり 街で職場で学校で 面白かった、楽しかったと大評判
演劇「サンタめん」

☆劇団ウェブサイト:http://ham-project.seesaa.net/

■Q『玉子物語』 2015年9月25日(金)~27日(日)

[作・演出]市原佐都子
[出演]飯塚ゆかり 吉岡紗良(以上Q)
    折原アキラ(青年団) 中田麦平(シンクロ少女) 百合永子

☆劇団ウェブサイト:http://qqq-qqq-qqq.com

■ほりぶん『得て』 2015年12月17日(木)~20日(日)

[作・演出]鎌田順也
[出演]墨井鯨子 川上友里 (はえぎわ) 上田遥(ハイバイ)
    木乃江祐希(ナイロン100℃)

☆劇団ウェブサイト:http://horibun333.tumblr.com

弦巻楽団 『四月になれば彼女は彼は』

2016年5月24日~25日|KAIKA
脚本・演出:弦巻啓太
出演:深浦佑太、深津尚未(弦巻楽団)
劇団の稽古場で、男と女、二人の役者が、岸田國士の「紙風船」の稽古をしている。
「演じる」とは何か。「台詞」に滲み出てくるものは、自分の人生か、役の人生か――。
日本演出者協会主催 若手演出家コンクール2014最優秀賞受賞作、再演ツアー。
☆劇団ウェブサイト https://www.tsurumaki-gakudan.com
『四月になれば彼女は彼は』

飛ぶ劇場 『睡稿、銀河鉄道の夜』

2016年6月11日~12日|KAIKA
脚本:泊篤志(原作:宮沢賢治・「銀河鉄道の夜」より)
演出:泊篤志
出演:中川裕可里、森岡光(不思議少年)、木村健二、葉山太司、穴迫信一(ブルーエゴナク)
2009年の初演以降全国で再演を重ね、観客参加型で好評を得た飛ぶ劇場版「銀河鉄道の夜」。4年振りの銀河の旅で、いよいよ京都に登場しました。現地ゲストとして、大原渉平(劇団しようよ)・藤原大介(劇団飛び道具)が日替わり出演。
☆劇団ウェブサイト http://www.tobugeki.com
『睡稿、銀河鉄道の夜』

田原工業高校 『二万七千光年の旅』

2016年7月2日~3日|KAIKA
作:野田秀樹
演出:永山智行(劇団こふく劇場)
出演:田原遥海、脇内圭介
野田秀樹が20代のときに書いた戯曲を、劇団こふく劇場の永山智行の演出により、20代の俳優二人による怒濤の二人芝居に仕上げた、田原工業高校の「二万七千光年の旅」。現地ゲストとして、大原渉平(劇団しようよ)も出演。
☆劇団ウェブサイト https://taharakogyo.jimdo.com
『二万七千光年の旅』

アガリスクエンターテイメント 『時をかける稽古場2.0』

2017年4月4日~9日|KAIKA
脚本・演出:冨坂友
出演:淺越岳人、榎並夕起、鹿島ゆきこ、熊谷有芳、甲田守、塩原俊之、沈ゆうこ、津和野諒、前田友里子、矢吹ジャンプ(ファルスシアター)、さいとう篤史(ジョナサンズ)、斉藤コータ(コメディユニット磯川家)、ハマカワフミエ、古屋敷悠(ECHOES)
2014年に初演された時間移動コメディ。超遅筆な脚本家率いる若手劇団が、タイムマシンを使い倒し、演劇公演のためだけに稽古場の中だけで平行世界に飛びまくる "みみっちくも壮大なストーリー"。
☆劇団ウェブサイト http://www.agarisk.com
『時をかける稽古場2.0』